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ホームページの必要性

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そもそもホームページが無くても行政指導を受けるわけでも、法令違反になるわけではありません。ですからホームページが無くても全く問題はありません。しかし、インターネットの普及に伴い、現在では法人企業の殆どが利用しており、個人事業でもかなりの普及になっています。今では『ホームページがないとデメリットが大きいのです。』とお話しする方が早いと思います。それ位普及・浸透しているのです。スマホ・iPhone・iPad の普及によりより一層加速されるでしょう。

ホームページの必要性

企業イメージ

ビジネスで取引先のホームページをあらかじめチェックして、相手を知る事が重要になってきています。また、一般消費者がお店を訪問する前にホームページを確認する事もごく普通となってきています。このように企業ホームページを見て情報収集するのが当たり前の時代で、逆にホームページを持っていない会社は不信感を持たれて信用を失いかねません。

看板がない

企業のビルの出入り口であれば看板やプレートを断てていると思います。ホームページはインターネット上の看板なんです。取引先あるいは顧客がホームページで御社と御社の取り扱う商材を理解し、注文・発注を行う為の情報ツールなのです。新規開拓する場合は、相手側はホームページを見て信用に値する会社かどうかを判断するために重要視されます。もし、ホームページがなければきっとそんな機会も大幅に減少するでしょう。

競合他社に負けてしまう

口コミや広告などで御社の事を知ったお客様が問合せしたくても、ホームページが無い会社に問い合わせをすること自体が顧客にとって、もはやリスクになってしまっているのです。それならばホームページのある所に連絡してみようとなるわけです。

継続的に情報発信できない

製品情報、価格情報、サービス情報など継続して発信したい情報が発信できない。もちろん、CM、広告、飛び込み営業などで補えますがありますが、コストがかかります。費用面でホームページを持つ方がコストメリットになります。

新入社員を集められない

求人票に掲載できる情報は少ないので志望する方はどんな会社なのかが分からず、不足部分の情報をホームページを見られます。ですので、ホームページが無ければ応募に繋がりにくいです。特に若年者はインターネットを日常的に使いこなしている世代です。ですから、ホームページが無いだけで「この会社は本当に大丈夫かな? 危険なブラック会社じゃないだろうか」と不信感を持たれて応募されません。

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無価値なホームページ

古いホームページ

ブラウザの進化やデザインの流行り、スタイルの進化などにより毎年のように変化していくホームページの流れがあります。また、未だに問合せ時にメールが立ち上がるホームページもあります。通常は相手に与信面やセキュリティー面で不信感を募らせてしまいかえってマイナス効果になります。ですのである程度経過したらリニューアルする方が良いでしょう。

崩れているのを放置しているホームページ

どういう理由か分かりませんが、文字か重なっていたり、デザインが崩れていたり、リンク切れをしているホームページを見かけます。直すのが手間とか、お金がかかるとかで放置しているサイトは完全にアウトですね。それならばない方がましかもしれません。

レスポンシブでないホームページ

特にスマホ・iPhone・iPad の普及によって、ユーザーが調べる時にいちいちパソコンでしか検索しないなんて考えられません。ですので、パソコンでもスマホでもブラウザの大きさに対応したホームページをお持ちでないと意味がありません。特に病院、美容室などの業種は必須です。また、googleが強硬にレスポンシブ化を図っている現状があり、検索結果が上位にならない理由の一つになっっています。

見ずらいホームページ

例えば、文字だけが延々と羅列されているホームページがあったら、読むのを止めてしまいますよね。ターゲットが高齢者の場合は文字を大きくしてあげる方が親切です。見出しのないホームページは読まないと内容が分かりません。このようにホームページは、見てもらうために作るのであって見られる側の立場に立って作るのであって、自己満足するものではありません。

更新しないホームページ

ホームページは、自社の情報発信ツールです。全く更新しないままいつまでも古い情報を流していたらマイナス効果しかありません。インターネット上の看板であると同時に一番安い広告と言う意識が運用する方に必要です。

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